名前の由来
モンテーニュ通りは、パリのオートクチュールを象徴する場所。究極の洗練が息づくこの通りにふさわしいバッグを作りたいと考えました。すべての始まりは、ガブリエラへのひとつの質問でした。「毎日持ち歩きたいレザーアイテムは何?」彼女の答えは迷うことなく、「クラッチバッグ」でした。
デザインにあたってインスピレーションを得たのは、日本の鳥居の建築美。その優美な曲線を、バッグの上部のラインに取り入れました。
モンテーニュには、私が大切にしている「East meets West(東洋と西洋の融合)」の精神が息づいています。日中からイブニングシーンまで、あらゆるエレガンスに寄り添うバッグです。







































